Company information
おかげさまで、早くも10期目。
会社名
株式会社フリッジ
(英文表記:fridge Inc.)
設立
2008年3月6日
代表取締役
立古和智
事業内容
コンテンツの開発、メッセージの開発、パンフレットの企画・制作、
Webサイトの企画・制作、取材・執筆、英日ローカライズ、
グラフィックデザイン、Webデザイン、撮影など。
所在地
〒150-0034 東京都渋谷区代官山町9-10
co-lab代官山4F [ Google Maps ]
連絡先
03-6452-5304
取引企業
ヤフー株式会社、株式会社プロドローン、株式会社シェーンコーポレーション、
株式会社Origami、キャニング・アンド・アソシエイツ株式会社、ヤマハ株式会社、
株式会社サイバーエージェント、株式会社GMPインターナショナル、株式会社アビラ、
シティグループ・ジャパン・ホールディングス株式会社、女子美術大学、国立大学法人大阪大学、
音楽学校メーザー・ハウス、学校法人モード学園、日本映画衛星放送株式会社、日経BP企画、
株式会社アニプレックス、エキサイト株式会社、株式会社ライトパブリシテイ、
株式会社アレフ・ゼロ、株式会社ビジネスアーキテクツ、株式会社エッジインターナショナル、
株式会社CCCメディアハウス、株式会社アスキー・メディアワークス、
株式会社インファスパブリケーションズ、株式会社エムディエヌコーポレーション、
株式会社グラフィック社、株式会社誠文堂新光社、
株式会社美術出版社、株式会社マイナビ(順不同、敬称略)

Staff Profiles

立古和智代表取締役
株式会社シンコー・ミュージック(現・シンコー・ミュージック・エンタテインメント)、株式会社ビー・エヌ・エヌを経て独立。フリーランスの編集者、ライター、インタビュアーとして、クリエイター関係の出版物やWebコンテンツの企画、取材、執筆などを数多く手がける。 2008年、株式会社フリッジを設立。商業誌だけではなく、企業や大学などのコミュニケーションツールの制作にまで幅を広げる。取材執筆以外にも、コピーライティングの実績も多数。ライフワークは、ギター演奏とビンテージギターやエフェクターの収集。好物はファンクとコンテンポラリージャズ。外資系企業との取引がスタートしたことで必要にかられてはじめた英語学習では、TOEIC905点を獲得。
福地敦ライター、編集者
1989年、群馬県桐生市生まれ。大学では文学を専攻。卒業論文のテーマにした内田百閒の研究に行き詰まり、文学からは遠い林業の世界に。3年ほど木こりたちとともに働いた末、木を切ることに意味を見出せなくなり鹿児島へ。家具作りをしたり、ローカルメディアで記事を書いたりして、のんびり1年を過ごす。28歳にして人生初の上京、紆余曲折あってフリッジへ。俳人・波多野爽波の「鳥の巣に鳥が入つてゆくところ」に衝撃を受け俳句を始める。代表句は「カルピスを薄めて冬のようにする」。
立古尚子グラフィックデザイナー/アートディレクター
オーストラリア、メルボルンでビジュアルコミュニケーションを学び、キャリアをスタート。帰国後、株式会社エッジインターナショナル、著名アートディレクターが主宰するデザイン事務所数社を経て、2008年からフリッジに。会社案内やアニュアルレポートといったコーポレートコミュニケーションから、インテリアや雑貨に関係するデザインまで守備範囲は広い。
安岡玲子制作アシスタント
短大卒業後、長年の目標であったイギリス、ロンドンへの語学留学を実現。ヨーロッパをフラフラするも資金が底をつき帰国。その後は英文経理に従事。言語習得に興味を持ち、さまざまな語学を聞きかじってみるが、最終的には美しい日本語を極めたいという結論にたどり着き、縁あってフリッジへ。中学生になる息子に「人生でやり残したことはないのか」と問われ、通信制の芸術大学に編入。制作業新米、母、学生と三足のわらじを履く充実の日々を送る。